ポールプランターの栽培床を順番にボリュームアップした物に交換しています。残るのは左から2番目だけ、今、小松菜の収穫が真っ盛りなのでしばらく交換できません。
栽培床に使用するマイクロファイバー製雑巾の幅を30cmから40cmに替えた効果は大きい様です。今まで1本分52株定植すると、2~3株は水の供給が上手くいかないのか、枯れることがありましたが、交換してからは定着率100%の状態です。
双葉が出たばかりの苗を定植する、という厳しい条件ですが、好調に推移しています。
これから寒くなって来ると、水の消費が少なくなりますので、運転条件の設定タイマーを15分/1時間に変更しました。